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AWS SAA-C03 対策 #03 VPC・ネットワーク

Pro会員限定中級約584分78レッスン

SAA でいちばん出る章です。VPC を「AWS の中の自分の部屋」として、サブネット(区画)・ルートテーブル(道順表)・インターネットゲートウェイ(玄関)・NAT Gateway(代理人)・セキュリティグループと NACL(2 種類の門番)を順番に積み上げます。後半では VPC 同士やオンプレミスとのつなぎ方、Route 53 と CloudFront による名前解決と配信を扱います。過去問と暗記だけでは試験が終わると忘れる。だから読んだ直後に手を動かす。CLI シミュレーターで VPC を自分で組み、わざと壊して直すところまで体験します。

対象者: #00〜#02 を終えた人。EC2 は起動できるが、なぜ外から届かない・届くのかを説明できない人

前提知識: #00 AWSを学ぶ前の超基礎(IP アドレスと DNS・ネットワークの基礎)、#02 IAM・セキュリティ

この教材を終えると、できるようになること

  • VPC が何のためにあるかを、たとえで説明できる。10.0.0.0/16 と 10.0.1.0/24 の違い(範囲の広さ)を言える。VPC を作ると自動で何ができるか(メインルートテーブル・デフォルト NACL・デフォルト SG)を知っている
  • VPC と CIDR(AWS の中に自分専用のネットワークを作る)を CLI で作り、構成図と describe コマンドで確認できる。
  • サブネットが VPC と AZ のどちらに属するかを言える。パブリックとプライベートの違いを「ルートテーブルの 1 行」で説明できる。Web サーバーと DB をどちらの区画に置くべきか判断できる
  • パブリックサブネットとプライベートサブネットを CLI で作り、構成図と describe コマンドで確認できる。
  • パブリックサブネットとプライベートサブネットの要件を読み解いて、自分で構成を組める。
  • ルートテーブルの 1 行(宛先 → ターゲット)の読み方が分かる。0.0.0.0/0 が「それ以外すべて」を意味すると説明できる。メインルートテーブルとサブネットの関連付けの関係を言える

…ほか 33 項目(レッスン一覧をご覧ください)

この講座はPro会員限定です。無料の会員登録後、無料レッスンのあるコースから学習を始められます。

Chapter 1VPC の土台

VPC と CIDR、サブネット、ルートテーブル、インターネットゲートウェイ、NAT Gateway。外から届く・中から出るための部品を 1 つずつ積み上げる

  1. VPC と CIDR(AWS の中に自分専用のネットワークを作る)VPC は AWS の中に借りる「自分専用の部屋」。CIDR はその部屋で使える IP アドレスの範囲。10.0.0.0/16 なら約 6 万 5 千個の住所が使える約9分(有料会員限定)
  2. VPC と CIDR(AWS の中に自分専用のネットワークを作る) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  3. VPC と CIDR(AWS の中に自分専用のネットワークを作る) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約6分(有料会員限定)
  4. VPC と CIDR(AWS の中に自分専用のネットワークを作る) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  5. パブリックサブネットとプライベートサブネットサブネットは VPC の中の区画で、1 つの AZ に属する。インターネットへの道(IGW への経路)がある区画がパブリック、無い区画がプライベート約10分(有料会員限定)
  6. パブリックサブネットとプライベートサブネット ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  7. パブリックサブネットとプライベートサブネット ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約8分(有料会員限定)
  8. パブリックサブネットとプライベートサブネット 自分で組む完成条件だけを見て、自分で構成を組む約10分(有料会員限定)
  9. パブリックサブネットとプライベートサブネット 考える演習要件から構成を選ぶ・なぜその構成かを自分の言葉で選ぶ約6分(有料会員限定)
  10. パブリックサブネットとプライベートサブネット 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  11. ルートテーブル(通信の道順表)ルートテーブルは「この宛先ならこっちへ行け」と書いた道順表。サブネットごとに 1 つ効いていて、0.0.0.0/0 → IGW の 1 行があるかどうかでパブリック/プライベートが決まる約10分(有料会員限定)
  12. ルートテーブル(通信の道順表) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  13. ルートテーブル(通信の道順表) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約12分(有料会員限定)
  14. ルートテーブル(通信の道順表) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  15. インターネットゲートウェイ(VPC の玄関)IGW は VPC とインターネットをつなぐ玄関。VPC に 1 つだけアタッチし、ルートテーブルから向ける。公開 IP を持つサーバーの通信を、プライベート IP と行き来させてくれる約9分(有料会員限定)
  16. インターネットゲートウェイ(VPC の玄関) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  17. インターネットゲートウェイ(VPC の玄関) 自分で組む完成条件だけを見て、自分で構成を組む約12分(有料会員限定)
  18. インターネットゲートウェイ(VPC の玄関) インシデント対応運用チケットの形で原因を特定し、復旧する約12分(有料会員限定)
  19. インターネットゲートウェイ(VPC の玄関) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  20. NAT Gateway(プライベートから外へ出る代理人)NAT Gateway は、プライベートサブネットのサーバーに代わってインターネットに出る係。外から中へは入れない。SAA の基本形は、パブリックサブネットに置き、Elastic IP を持ち、AZ ごとに 1 つ約11分(有料会員限定)
  21. NAT Gateway(プライベートから外へ出る代理人) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  22. NAT Gateway(プライベートから外へ出る代理人) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約14分(有料会員限定)
  23. NAT Gateway(プライベートから外へ出る代理人) 障害対応ラボつながらない・見えない原因を describe コマンドから特定して直す約15分(有料会員限定)
  24. NAT Gateway(プライベートから外へ出る代理人) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)

Chapter 2門番

インスタンスの門番セキュリティグループ(ステートフル・許可のみ)と、サブネットの門番ネットワーク ACL(ステートレス・番号順・拒否できる)、固定の公開 IP である Elastic IP

  1. セキュリティグループ(インスタンスの門番)セキュリティグループはインスタンスの手前に立つ門番。「許可する」ルールだけを書き、入れた通信の返事は自動で通す(ステートフル)。送信元に別のセキュリティグループを指定できるのが強み約12分(有料会員限定)
  2. セキュリティグループ(インスタンスの門番) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  3. セキュリティグループ(インスタンスの門番) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約8分(有料会員限定)
  4. セキュリティグループ(インスタンスの門番) 自分で組む完成条件だけを見て、自分で構成を組む約10分(有料会員限定)
  5. セキュリティグループ(インスタンスの門番) 考える演習要件から構成を選ぶ・なぜその構成かを自分の言葉で選ぶ約6分(有料会員限定)
  6. セキュリティグループ(インスタンスの門番) 障害対応ラボつながらない・見えない原因を describe コマンドから特定して直す約15分(有料会員限定)
  7. セキュリティグループ(インスタンスの門番) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  8. ネットワーク ACL(サブネットの門番・番号順・拒否できる)NACL はサブネットの入口に立つもう 1 人の門番。ルール番号の小さい順に見て最初に一致したもので決める。許可も拒否も書ける。ステートレスなので返事の通信(エフェメラルポート)も明示的に許可が必要約12分(有料会員限定)
  9. ネットワーク ACL(サブネットの門番・番号順・拒否できる) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  10. ネットワーク ACL(サブネットの門番・番号順・拒否できる) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約15分(有料会員限定)
  11. ネットワーク ACL(サブネットの門番・番号順・拒否できる) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  12. Elastic IP(変わらない公開 IP)Elastic IP はアカウントで確保しておける固定の公開 IP。EC2 の自動割り当て公開 IP は停止・起動で変わるが、EIP は付け替えても変わらない。インターネットに出る NAT Gateway にも使う約7分(有料会員限定)
  13. Elastic IP(変わらない公開 IP) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  14. Elastic IP(変わらない公開 IP) 障害対応ラボつながらない・見えない原因を describe コマンドから特定して直す約10分(有料会員限定)
  15. Elastic IP(変わらない公開 IP) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)

Chapter 3VPC をつなぐ

VPC ピアリングと Transit Gateway、VPC エンドポイントと PrivateLink、オンプレミスとつなぐ Site-to-Site VPN と Direct Connect

  1. VPC ピアリング(2 つの VPC を 1 対 1 でつなぐ)VPC ピアリングは 2 つの VPC をプライベート IP で直接つなぐ渡り廊下。1 対 1 で、通り抜け(推移的ルーティング)はできない。CIDR が重なると作れず、両側のルートテーブルに行を足して初めて通る約10分(有料会員限定)
  2. VPC ピアリング(2 つの VPC を 1 対 1 でつなぐ) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  3. VPC ピアリング(2 つの VPC を 1 対 1 でつなぐ) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約14分(有料会員限定)
  4. VPC ピアリング(2 つの VPC を 1 対 1 でつなぐ) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  5. Transit Gateway(多数の VPC とオンプレを束ねるハブ)Transit Gateway は多数の VPC・VPN・Direct Connect を 1 か所でつなぐ中央のホール。各 VPC は 1 本ずつホールにつなぐだけでよく、通り抜け(推移的ルーティング)もできる。経路は TGW のルートテーブルで一元管理約8分(有料会員限定)
  6. Transit Gateway(多数の VPC とオンプレを束ねるハブ) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  7. Transit Gateway(多数の VPC とオンプレを束ねるハブ) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  8. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ)VPC エンドポイントは、VPC の中から S3 や DynamoDB などの AWS サービスへ、インターネットを通らずに行ける専用の裏口。S3・DynamoDB はゲートウェイ型(無料・ルートテーブルに行を足す)、それ以外はインターフェース型(ENI・時間課金)約11分(有料会員限定)
  9. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  10. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約8分(有料会員限定)
  11. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ) 自分で組む完成条件だけを見て、自分で構成を組む約10分(有料会員限定)
  12. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ) 考える演習要件から構成を選ぶ・なぜその構成かを自分の言葉で選ぶ約6分(有料会員限定)
  13. VPC エンドポイント(インターネットに出ずに AWS サービスへ) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  14. PrivateLink(自分のサービスを他の VPC へプライベートに公開する)PrivateLink は、自分の VPC にあるサービスを NLB の後ろに置き、他の VPC(別アカウントや他社でも)からインターフェース型エンドポイント経由で使ってもらう仕組み。ピアリングと違って一方向で、CIDR が重なっていてもよい約8分(有料会員限定)
  15. PrivateLink(自分のサービスを他の VPC へプライベートに公開する) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  16. PrivateLink(自分のサービスを他の VPC へプライベートに公開する) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  17. Site-to-Site VPN(オンプレと VPC をインターネット越しに暗号化してつなぐ)Site-to-Site VPN は、オンプレミスと VPC の間にインターネット上の暗号化トンネルを張る方法。数分で作れて安いが、速度と品質はインターネット次第。仮想プライベートゲートウェイ(または Transit Gateway)とカスタマーゲートウェイの組で作る約9分(有料会員限定)
  18. Site-to-Site VPN(オンプレと VPC をインターネット越しに暗号化してつなぐ) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  19. Site-to-Site VPN(オンプレと VPC をインターネット越しに暗号化してつなぐ) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約8分(有料会員限定)
  20. Site-to-Site VPN(オンプレと VPC をインターネット越しに暗号化してつなぐ) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  21. Direct Connect(オンプレと AWS を専用線でつなぐ)Direct Connect はオンプレミスと AWS を専用線で直結する方法。インターネットを通らないので速く安定し、大量データの転送単価も安い。ただし開通に数週間〜数か月かかり、標準では暗号化されない。冗長化は 2 本か VPN バックアップで約9分(有料会員限定)
  22. Direct Connect(オンプレと AWS を専用線でつなぐ) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  23. Direct Connect(オンプレと AWS を専用線でつなぐ) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)

Chapter 4名前と配信

Route 53 のルーティングポリシーとヘルスチェック、CloudFront による配信と OAC、Global Accelerator との使い分け

  1. Route 53(DNS と、賢い振り分け)Route 53 は AWS の DNS。名前を IP に変えるだけでなく、重み・距離・正常性・場所で振り分け先を変えられる(ルーティングポリシー)。ALB や CloudFront にはエイリアスレコードで向ける約12分(有料会員限定)
  2. Route 53(DNS と、賢い振り分け) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  3. Route 53(DNS と、賢い振り分け) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約10分(有料会員限定)
  4. Route 53(DNS と、賢い振り分け) 自分で組む完成条件だけを見て、自分で構成を組む約12分(有料会員限定)
  5. Route 53(DNS と、賢い振り分け) 考える演習要件から構成を選ぶ・なぜその構成かを自分の言葉で選ぶ約6分(有料会員限定)
  6. Route 53(DNS と、賢い振り分け) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  7. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る)CloudFront は世界中のエッジロケーションにコンテンツのコピーを置いて、ユーザーの近くから返す CDN。S3 や ALB をオリジンにし、S3 は OAC で非公開のまま配信できる。HTTPS・WAF・署名付き URL・地域制限も担当約12分(有料会員限定)
  8. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  9. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る) ハンズオンAWS CLI 風シミュレーター(学習用・非公式)で手順どおりに作り、右の構成図で確かめる約10分(有料会員限定)
  10. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る) 考える演習要件から構成を選ぶ・なぜその構成かを自分の言葉で選ぶ約6分(有料会員限定)
  11. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る) 障害対応ラボつながらない・見えない原因を describe コマンドから特定して直す約15分(有料会員限定)
  12. CloudFront(世界中のエッジから速く・安全に配る) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)
  13. Global Accelerator(固定 IP で、AWS の高速道路に最短で乗る)Global Accelerator は 2 つの固定 IP(エニーキャスト)を入口にして、ユーザーを最寄りのエッジから AWS のネットワークに乗せ、健全なリージョンの ALB / NLB / EC2 へ届ける。キャッシュはしない。TCP/UDP・静的 IP・高速フェイルオーバーが得意約8分(有料会員限定)
  14. Global Accelerator(固定 IP で、AWS の高速道路に最短で乗る) ミニクイズ読んだ直後に、短い問題で確かめる約3分(有料会員限定)
  15. Global Accelerator(固定 IP で、AWS の高速道路に最短で乗る) 本番形式問題「ある企業では〜」のシナリオ問題で、本番の聞かれ方に慣れる約6分(有料会員限定)

Chapter 5章末テスト

この章の範囲から 20 問。正答率 80% 以上で理解できていると判定します。問題は毎回少しずつ変わります

  1. VPC・ネットワーク 章末テストこの章の範囲から 20 問。正答率 80% 以上で「理解できている」と判定します約30分(有料会員限定)
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