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SES・受託開発・IT企業のための法人向け実践型インフラ研修

AIで開発が速くなるほど、
「支える技術」が重要になる。

開発エンジニアを、クラウド・インフラ・セキュリティまで理解できる人材へ。実際に手を動かして学ぶ、法人向けインフラ研修 InfraDojo で社内育成を始めませんか。

相談・お見積りは無料です。1営業日以内にご連絡します。

304講座
インフラ特化ハンズオン
10分野
Linux〜AWS・IaCまで
0
研修環境の構築時間

AIとエンジニアの現在地

AIで、エンジニアの仕事が変わり始めている。

AI開発は、未来の話ではない。開発プロセスへのAI導入は、すでに世界の開発現場で標準になりつつあります。

開発プロセスでAIツールを利用・利用予定の開発者

76%

2024年

84%

2025年

51%

プロフェッショナル開発者のうちAIを毎日利用する割合

出典: Stack Overflow Developer Survey 2025(2024年値は同2024年版)

3年後のITエンジニア採用人数の見通し

変わらない

46.6%

増える・大幅に増える

30.7%

89.2%

「仕事内容は変わる(少し変わる+大幅に変わる)」と回答した割合

出典: paiza「生成AI時代のエンジニア調査 2025」(AI利用者568名)

AI時代、エンジニアに求められる役割が変わり始めています。調査からうかがえるのは「エンジニアの必要性が消える」未来ではなく、「求められるスキルの範囲が広がる」変化です。

ITエンジニアの採用市場

AI普及後も、
ITエンジニアの採用競争は続いている。

AI活用が急速に進む一方、ITエンジニアの求人倍率は10倍を超える高水準が続いています。

転職求人倍率の推移 — エンジニア(IT・通信)
11.502024/414.152024/1211.842025/310.362026/411.262026/7

出典: doda「転職求人倍率レポート」各月版。多少の上下はあるものの、10倍超の高水準が継続しています(求人倍率=求人数÷転職希望者数)。

開発の次のボトルネック

AIは開発を速くする。
次に問われるのは、“支える力”です。

生産性の向上は、調査でも確認され始めています。ただし「速く作れること」がそのまま 「安定して動かし続けられること」を意味するわけではありません。

90%

仕事でAIを利用している技術者

80%超

AIによって生産性が向上したと回答

出典: Google Cloud / DORA「State of AI-Assisted Software Development 2025」(約5,000人の技術者を調査)

一方で同じ調査では、AI導入はスループットやプロダクトのパフォーマンスとは正の関係がある反面、ソフトウェアデリバリーの安定性とは依然として負の関係が確認されています。速く作る力と、安定して動かし続ける力は、別の能力です。 開発が速くなるほど、後者——クラウド・セキュリティ・運用の力が組織の成果を左右します。

BEFORE — 実装が最も重い工程だった

企画
設計
実装
テスト
デプロイ
運用

AI AFTER — 実装は短く、変更は高速に

企画
設計
AI Assisted Development
高速な変更

高速な変更を受け止める「支える領域」

クラウド

セキュリティ

運用・監視

信頼性

※概念図です。実測値ではありません。

コード生成の高速化で、ボトルネックは下流へリリースしたサービスを支える力が、エンジニア組織の競争力になります。

クラウド市場の成長

クラウド市場は、5年で約2倍へ。

クラウドを利用する企業が増えるほど、設計・構築・運用・セキュリティまで担える人材が必要になります。

国内パブリッククラウドサービス市場規模

4.14兆円

2024年

予測

8.82兆円

2029年

2024年は前年比 +26.1%。2024〜2029年の年間平均成長率(CAGR)は 16.3%。

出典: IDC Japan「国内パブリッククラウドサービス市場予測」。2024年は実績(4兆1,423億円)、2029年は予測値(8兆8,164億円・2024年比 約2.1倍)です。

人材の需給ギャップ

特に不足している、クラウド・セキュリティ人材。

クラウド・セキュリティ領域では、企業の採用需要に対して人材の供給が追いついていません。 求人倍率から、高い採用需要と供給不足がうかがえます。

職種別の正社員求人倍率(2024年12月・同一調査)

IT人材全体

11.6倍

クラウド

22.8倍

セキュリティ

54.0倍

出典: レバテック「ITエンジニア・クリエイターの正社員転職市場動向」2024年12月。同一調査・同一時点の比較です。

セキュリティ関連の正社員求人数(指数)

セキュリティ人材の需要は、3年で約2.5倍へ。

3年前

1.0

2025年

約2.5

出典: レバテック調査。セキュリティ関連の正社員求人数は直近3年間で約2.5倍(3年前を1.0とした指数表示。中間年の数値は公表データがないため表示していません)。

42.6

セキュリティ人材の求人倍率

出典: レバテック調査(2025年12月)

セキュリティ人材の不足は、経営課題になり得ます

セキュリティ人材の不足

採用競争の激化

採用期間の長期化

人材コストの上昇

特定社員・外部ベンダーへの依存

セキュリティ体制構築のボトルネック

セキュリティエンジニアには、クラウド・ネットワーク・OS・IAM・脆弱性・ログ・インシデント対応など、 複数領域にまたがる専門知識が求められます。需要が増える一方で高度な専門性が必要なため対応できる人材は限られ、 需給ギャップが広がりやすい構造です。その結果、採用競争は激しく、市場価値・報酬水準も高くなりやすい領域といえます。

採用か、育成か

その人材、
採用だけで確保しますか?

22.8

クラウド求人倍率

レバテック(2024年12月)

54.0

セキュリティ求人倍率

レバテック(2024年12月)

この求人倍率の水準で、必要な人材をすべて外部採用でまかなうのは容易ではありません。 だからこそ、「採用」と並ぶもうひとつの選択肢を持つ企業が増えています。

採用だけに頼らない。
インフラ・クラウド人材を社内で育てるという選択肢。

解決策

採用だけに頼らない。
インフラ人材を社内で育てるという選択肢。

クラウド・インフラ・セキュリティは、いずれも採用難易度の高い領域です。外部採用と並ぶもうひとつの打ち手が、 既存の開発エンジニアを「開発+インフラ+クラウド+セキュリティまで理解できるハイブリッド人材」へ育てる社内リスキリングです。

開発経験LinuxNetworkCloudDockerIaCSecurityDevOps

いまいる開発エンジニアを起点に、インフラ→クラウド→セキュリティへとスキルを段階的に拡張します

外部採用

即戦力を外から迎える

  • 採用費・紹介手数料がかかる
  • 採用競争が激しく、充足まで時間がかかる
  • カルチャー・スキルのミスマッチリスク
  • 自社サービス理解のオンボーディングが必要

既存社員のリスキリング

いまいる開発エンジニアを育てる

  • 既存人材を活かし、採用費に依存しない
  • 会社・サービス・コードベースを理解済み
  • 本人のキャリア拡張がリテンションにつながる
  • 育成ノウハウが組織に蓄積する

外部採用が不要になるわけではありません。採用と社内育成を併用し、 組織のスキルポートフォリオを計画的に広げていくのが現実的です。

リスキリングの経営メリット

開発エンジニアをインフラへ。
3つのメリット

開発からインフラ・クラウドへのリスキリングは、教育施策であると同時に、 採用・組織・人材定着に効く経営施策です。

採用競争への依存を減らす

クラウド・セキュリティは採用競争の激しい領域です。外部採用だけに依存すると、採用費と充足までの時間が事業計画のボトルネックになりかねません。既存社員のリスキリングという選択肢を持つことで、採用市場の状況に左右されにくい人材計画を立てられます。

  • 採用費・紹介手数料への依存を軽減
  • 充足までのリードタイムを自社でコントロール
  • 自社を理解した人材がそのまま戦力に

DevOps / SRE体制を作りやすい

開発経験者がインフラ・クラウドを学ぶと、「アプリケーションとインフラの両方を理解する人材」が生まれます。開発部門とインフラ部門が分断されたままでは、リリースのたびに調整コストが発生します。両方を分かる人材は、その橋渡し役として開発と運用が連携するDevOps組織への移行を後押しします。

  • アプリとインフラの共通言語を持つ人材
  • 部門間の調整コストを削減
  • 障害対応・改善サイクルの内製化

エンジニアのキャリア拡張

AI時代のエンジニアには、コードを書く力に加えて、クラウド・自動化・運用・セキュリティまで扱えるスキルの広がりが求められつつあります。「開発 + Cloud + Infrastructure + Security」というキャリアパスを会社が提示することは、社員の市場価値への投資であり、エンジニアの定着(リテンション)にもつながります。

  • 開発+Cloud+Infrastructure+Securityのキャリアパス
  • スキルポートフォリオの拡張
  • 「育てる会社」としての採用ブランド

InfraDojo for Business

見て終わる研修から、
手が動く研修へ。

InfraDojoは、ブラウザ上で実際にインフラ環境を操作しながら学ぶ実践型学習サービスです。 Linuxコマンドの実行、設定ファイルの変更、ログの確認、障害の切り分け、インフラの構築—— 「読んで分かったつもり」で終わらせず、体験を通してスキルを定着させます。

一般的なオンライン研修

動画を見る

理解する

終了

視聴だけでは、いざターミナルに向かったときに手が止まりがちです。

InfraDojo

説明を読む

ブラウザで操作

エラー

原因を考える

解決

スキル定着

エラーに出会い、原因を考えて解決するところまでが学習です。演習はサーバー側で判定され、完了記録が残ります。

InfraDojo ターミナル演習(学習用シミュレーター)

$ cat /var/log/app/error.log

cat: /var/log/app/error.log: Permission denied

$ ls -l /var/log/app/error.log

-rw------- 1 root root 5210 error.log

$ sudo cat /var/log/app/error.log

✓ 判定OK: 権限を確認してログを閲覧できました

画面はイメージです。実際の学習画面はデモでご覧いただけます。 演習は安全な学習用シミュレーター上で動作し、実際のクラウド利用料金は発生しません。

カリキュラム

Linuxからクラウド・IaCまで、
「できること」で選べる学習領域

分野ごとに、修了後に何ができるようになるかを明確にしています。 新人の基礎固めから、開発経験者のクラウド・DevOps領域へのリスキリングまで、目的に合わせて組み合わせられます。

Linux

  • サーバーの基本操作・ファイル権限の管理
  • ログ調査・プロセスの確認
  • 障害時の一次切り分け

ネットワーク

  • IPアドレス・ルーティングの基礎
  • 「つながらない」の切り分け手順
  • ssやpingを使った疎通確認

Docker

  • コンテナ環境の構築・起動・停止
  • ログ確認とコンテナ入れ替え

AWS

  • VPC・EC2などクラウド設計の基礎
  • CLIでの操作・コストの見方
  • S3へのログ退避などの定番運用

Kubernetes

  • コンテナオーケストレーションの基礎
  • kubectlでの状態確認・ログ調査

Terraform

  • Infrastructure as Codeの考え方
  • init / plan / apply の実践

Ansible

  • 構成管理・自動化の基礎
  • 冪等性を意識したPlaybook運用

セキュリティ

  • 秘密鍵・ファイル権限の管理
  • 攻撃ログの調査
  • 不審ファイルの駆除

専門講座は順次拡充予定

10分野 304講座

上記のほか、LPIC対策・生成AI活用まで。入門から中級までを体系的にカバーしています。

セキュリティ人材育成の土台

セキュリティ人材は、
セキュリティだけでは育たない。

Linux・ネットワーク・クラウド・IAM・コンテナ・IaCなど、システムを理解する基礎があってこそ、 セキュリティを実践できます。InfraDojoの強みは、この「インフラ・クラウドの土台」を 実際に手を動かして習得できることです。

セキュリティ実践

権限設計・ログ分析・インシデント対応・DevSecOps

Linux
Network
Cloud(AWS)
Container
IaC
IAM
システムを理解する土台の上に、セキュリティの実践力が積み上がります

InfraDojoのセキュリティ学習領域

  • Linuxセキュリティ基礎(権限・秘密鍵の管理)提供中
  • 攻撃ログの調査提供中
  • 不審ファイルの調査・駆除提供中
  • IAM・権限設計拡充予定
  • ログ分析拡充予定
  • 脆弱性対応拡充予定
  • インシデント対応拡充予定
  • DevSecOps拡充予定

セキュリティ講座は順次拡充予定です。「拡充予定」の領域は現時点では提供していません。

活用シーン

採用から配属、リスキリングまで。
組織の育成シーンで使える

SES企業向け

待機期間を、教育期間へ。

エンジニアの稼働が空く期間を、次の案件に向けたスキルの仕込み期間に変える。 Linux・AWSのスキルを実技で積み上げ、提案できる案件の幅を広げていくための研修基盤として使えます。

待機社員の研修

待機期間を教育期間へ。ブラウザだけで始められるので、環境準備なしにその日から学習に切り替えられます。

案件参画前研修

参画予定の案件に合わせて、Linux・監視運用・AWSなどを事前に学習。演習の完了記録が「手が動く」根拠になります。

インフラ案件への提案力強化

開発案件だけでなく、インフラ・クラウド案件にも提案できるエンジニアを育て、案件ポートフォリオの幅を広げます。

未経験採用者の育成

未経験入社のメンバーを、体系化されたカリキュラムで基礎から。教える側の先輩社員の負担を減らします。

セキュリティ領域へのキャリア拡張

Linux・ネットワーク・クラウドの土台を固め、採用需要の高いセキュリティ領域へのスキル拡張に備えます。

受託開発企業向け

作るだけではなく、動かし、守れる組織へ。

開発したシステムを、AWSへのデプロイ・監視・運用、そして権限管理などのセキュリティ対応まで自社で見られる体制へ。 開発とインフラの両方を理解する人材が増えることで、クラウド構築・運用保守・DevOpsといった領域への対応力を育てられます。

開発デプロイ監視運用← 対応範囲を広げる

新人研修

IT基礎〜Linux・ネットワークを共通カリキュラムで。

開発→インフラのリスキリング

開発経験者にクラウド・運用の視点を追加。

DevOps人材の育成

Docker・IaC・Kubernetesまで一気通貫で。

資格学習の実技補強

LPIC等の知識を、実際に手を動かして定着。

研修方法の比較

自社の育成方針に合う
研修方法を選ぶ

それぞれの形式に良さがあります。実際に手を動かすこと・環境準備の負担・進捗の見える化を重視する場合に、 InfraDojoが選択肢になります。

項目書籍・Udemy等の自己学習動画eラーニング集合研修InfraDojo
実際に操作できる教材による少ない場合あり研修によるブラウザ上で対応
研修環境の構築自分で用意サービスによる会場・環境の準備不要(ブラウザ完結)
インフラ特化教材によるサービスによる研修によるインフラに特化
学習場所・時間自由自由日時指定自由
実務への近さ教材による視聴中心演習中心も可実機さながらの演習
自分のペースで反復可能可能難しい可能
進捗の見える化本人申告管理機能による出欠中心管理画面で確認
少人数からの導入可能サービスによる割高になりやすい少人数から可能

導入の流れ

相談から最短で、
そのまま研修を始められます

導入前のパイロット期間で「本当に学習が続くか」を実測してから、本契約をご判断いただけます。

  1. お問い合わせ

    下のフォームから送信。1営業日以内にメールでご連絡します。

  2. ヒアリング

    30分・オンライン。育成の課題・対象人数・期間を伺い、プランをご提案します。

  3. パイロット導入

    まず少人数で3ヶ月お試しいただき、実測レポートをもとに本契約をご判断いただけます。

  4. お見積り・ご契約

    席数に応じた月額のお見積り。請求書払い(月次)に対応しています。

  5. 利用開始

    招待コードを社員の方に配るだけ。契約から最短即日で学習を始められます。

お支払い

請求書払い(月次)に対応

契約条件

最低契約期間3ヶ月・最低席数の縛りなし

お試し

教材は無料会員登録でそのまま体験できます

料金

1席 月額3,500円から、
必要な人数だけ

席数に応じた月額制(1席=受講者1名)。最低契約期間は3ヶ月、最低席数の縛りはありません。

利用のみ

法人割で、全講座を使い放題にしたい

¥3,500/席・月(税抜)

例: 10名なら月額 ¥35,000(税抜)

  • 全304講座 使い放題(個人Pro相当)
  • ブラウザ完結のターミナル演習
  • 招待コードで即日利用開始
  • 請求書払い(月次)
おすすめ

管理機能付き

育成を止めない・成果を数字で残したい

¥7,000/席・月(税抜)

例: 10名なら月額 ¥70,000(税抜)

  • 「利用のみ」の内容すべて
  • 御社専用ロードマップ(到達ラインの設定)
  • 管理ダッシュボード(進捗・学習時間・詰まり検知)
  • 月次の実測レポート(アクティブ率・継続率・完了推移)
  • 受講履歴CSV・修了証の発行

料金に含まれるもの

  • 全10分野304講座の受講
  • ブラウザ上の演習環境(環境構築・維持は不要)
  • 受講者の招待・入替
  • 進捗・学習時間の見える化(管理機能付き)
  • 通常の問い合わせサポート

料金に含まれないもの

  • 講師によるリアルタイム授業
  • 個別メンタリング
  • 実際のAWSアカウントの利用料
  • 資格試験の受験料
  • 助成金・補助金の申請代行
お見積り・相談はこちら

人数・期間に応じたお見積りを無料でお出しします。

FAQ

よくある質問

未経験者でも利用できますか?

はい。教材は「Linuxとは何か」から始まり、1レッスンごとに説明→ブラウザで実際に入力→自動判定の流れで進むため、IT未経験の新入社員の研修にもご利用いただけます。

開発エンジニアのリスキリングにも利用できますか?

はい。開発経験のある方がLinux・ネットワーク・AWS・Docker・IaCへ学習範囲を広げる用途を想定しています。コマンド操作に慣れている方は入門を飛ばして必要な分野から始められます。

研修期間はどれくらいですか?

目安として、未経験者がLinuxとネットワークの基礎を身につける範囲で1日1時間×約2ヶ月の設計です。対象者のレベルと目的に応じて、ヒアリング時に現実的な期間をご提案します。

Linuxだけ利用することはできますか?

契約中は全10分野304講座が受講対象のため、Linuxの講座だけを使う運用も可能です。分野ごとの追加料金はありません。

AWS研修として利用できますか?

はい。AWSはCLI演習を含む講座を提供しており、実際のAWSアカウントを用意しなくてもブラウザ上で操作を体験できます。クラウド利用料金も発生しません。

セキュリティ研修として利用できますか?

セキュリティの実践に必要なLinux・ネットワーク・クラウドなどの土台に加え、セキュリティ分野の基礎講座(権限管理・攻撃ログ調査・不審ファイルの駆除など)を提供中です。専門的なセキュリティ講座は順次拡充予定です。

研修環境の準備は必要ですか?

不要です。受講者はブラウザを開くだけで演習を始められます。研修用サーバーやアカウントの準備・維持・後片付けは発生しません。

受講人数に制限はありますか?

最低席数の縛りはなく、1席からご契約いただけます。上限もありません。人数が多い場合はお見積り時にご相談ください。

法人向けの料金はいくらですか?

1席あたり月額3,500円(税抜)の「利用のみ」と、進捗管理・レポートが付く1席あたり月額7,000円(税抜)の「管理機能付き」の2プランです。詳細は料金セクションをご覧ください。

SESの待機社員の研修にも利用できますか?

はい。待機期間の学習に使いやすい月額制で、席(ライセンス)は受講者の入れ替えができます。案件参画前の準備研修としてもご利用いただけます。

導入前に相談できますか?

はい。導入を前提としないご相談も歓迎です。ヒアリングのうえ、対象者・期間に合わせた進め方とお見積りをご提案します。まず少人数のパイロット導入から始めることもできます。

補助金・助成金は利用できますか?

現在準備中です。正式に対応可能になり次第、このページでご案内します。ご検討中の制度がある場合は、お問い合わせ時にお知らせください。

運営者情報

運営者・サービス情報

サービス名
InfraDojo(インフラ道場)
運営者
山崎 玲王(個人事業主・屋号:Reo|インフラエンジニア)
事業内容
インフラ学習プラットフォームの運営・法人向けインフラ研修の提供
提供実績
個人向けに10分野304講座を一般公開。学習ロードマップ・技術ブログを継続公開中
お問い合わせ
法人研修の相談フォーム(個人向けのお問い合わせもあります)

利用規約プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記

お問い合わせ

まずは、貴社の育成課題をお聞かせください。

ご相談・資料請求・お見積りは無料です。導入を前提としないご相談も歓迎します。

ご相談でわかること

  • 貴社の課題に合う研修範囲(Linuxのみ〜クラウドまで)
  • 期間・人数に応じたお見積り
  • パイロット導入(3ヶ月)の進め方
  • 管理ダッシュボード・月次レポートのデモ

いただいた情報は、お問い合わせへの対応以外の目的では使用しません。

資料請求のみの場合は、お問い合わせ内容に「資料請求」とご記入ください。

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