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CCNA 200-301 対策 #06 自動化とプログラマビリティ

Plus会員限定中級約180分16レッスン

1台ずつCLIを打つやり方の限界から始めて、SDNとコントローラー、REST API、JSON/YAML/XML、Ansibleなどの構成管理ツール、そしてAIの使いどころまで。curl で実際にAPIを叩き、JSONを読んで値を取り出すところまで手を動かします。

対象者: CCNA 200-301 を受験する方。#01〜#05 を終えた方

前提知識: CCNA #05 修了程度。Linuxの基本コマンド(cd / cat / grep)が使えると進めやすい

この教材を終えると、できるようになること

  • この講座の進め方と、各レッスン種別の役割を理解して学習を始められる。
  • 従来型とコントローラーベースの違いを説明でき、2つのAPIの向きを区別できる。
  • curl でコントローラーのAPIを叩き、トークン取得から機器一覧の取得までを自分で実行できる。
  • REST API — プログラムからネットワークを操作するを CLI で設定し、show コマンドで確認できる。
  • REST API — プログラムからネットワークを操作するの要件を自分で読み解いて設定できる。
  • JSONを読んで必要な値を取り出せる。3つの形式を見分けられる。

…ほか 5 項目(レッスン一覧をご覧ください)

この講座はPlus会員限定です。無料の会員登録後、無料レッスンのあるコースから学習を始められます。

Chapter 1はじめに

この講座の進め方

  1. この講座の使い方 — 覚えるのではなく、できるようになる暗記だけの資格勉強がなぜ残らないのか。読むことと手を動かすことを同時にやる理由約6分(有料会員限定)

Chapter 21台ずつ設定するのをやめる

SDNとコントローラーの考え方

  1. SDN — 1台ずつ設定するのをやめるコントロールプレーンとデータプレーンの分離、コントローラーの役割、ノースバウンド/サウスバウンド約12分(有料会員限定)
  2. SDN — 1台ずつ設定するのをやめる 確認問題試験形式で理解を確かめる約5分(有料会員限定)

Chapter 3プログラムから呼ぶ

REST APIとデータ形式

  1. REST API — プログラムからネットワークを操作するHTTPメソッドとCRUD、ステータスコード、認証トークン、curlでの確認約14分(有料会員限定)
  2. REST API — プログラムからネットワークを操作する ガイド付きラボ手順に沿って CLI で設定し、show で確認する約14分(有料会員限定)
  3. REST API — プログラムからネットワークを操作する チャレンジラボ完成条件だけを見て自力で設定する約14分(有料会員限定)
  4. REST API — プログラムからネットワークを操作する 確認問題試験形式で理解を確かめる約5分(有料会員限定)
  5. JSON / XML / YAML — 機械が読む書き方JSONの構造(オブジェクト・配列・データ型)、XMLとYAMLとの違い、読み取りの練習約12分(有料会員限定)
  6. JSON / XML / YAML — 機械が読む書き方 ガイド付きラボ手順に沿って CLI で設定し、show で確認する約12分(有料会員限定)
  7. JSON / XML / YAML — 機械が読む書き方 チャレンジラボ完成条件だけを見て自力で設定する約14分(有料会員限定)
  8. JSON / XML / YAML — 機械が読む書き方 確認問題試験形式で理解を確かめる約5分(有料会員限定)

Chapter 4コードで設定を管理する

Ansibleなどの構成管理ツール

  1. Ansible / Puppet / Chef / Terraform — 設定をコードで管理する3ツールの比較(エージェント・プッシュ/プル・言語)、冪等性、Infrastructure as Code約12分(有料会員限定)
  2. Ansible / Puppet / Chef / Terraform — 設定をコードで管理する ガイド付きラボ手順に沿って CLI で設定し、show で確認する約10分(有料会員限定)
  3. Ansible / Puppet / Chef / Terraform — 設定をコードで管理する 確認問題試験形式で理解を確かめる約5分(有料会員限定)

Chapter 5AIの使いどころ

任せてよいことと、人が判断すること

  1. ネットワーク運用とAI — 使いどころと、任せてはいけないところAIOps の考え方、異常検知と予測、生成AIの活用と限界、人が判断すべきこと約8分(有料会員限定)
  2. ネットワーク運用とAI — 使いどころと、任せてはいけないところ 確認問題試験形式で理解を確かめる約5分(有料会員限定)
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